| タイトル | 信頼する相手からのメールがスパムメールと判定されてしまう場合の対処方法 | ||||
| OS | Windows XP Windows Vista Windows 7 | ||||
| 問題番号 | SP-00019 | 作成日 | 2010/04/19 | 更新日 | 2011/12/07 |
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このQ&Aでは、迷惑メール対策機能(アンチスパム)の友人リストにメールアドレスやドメインを追加する方法を解説しています。
迷惑メール対策をご利用されている場合、お客様が信頼しているメールの送信元からのメールもスパムメールとして判定してしまう可能性があります。そのような誤認を防ぎ、且つスパムメールの判定の精度を向上させるための手法として「友人リスト」という機能を使用します。
友人リストに登録したメールアドレスまたはドメインから送信されるメールは内容に関わらずスパム判定されなくなります。個人の送信元からのメールを常に許可したい場合は、メールアドレス単位で友人リストに追加します。ドメイン単位で許可すると、そのドメインを持つメールアドレスから送付されるメールはすべてスパム判定されなくなります。


以下の手順で友人リストにメールアドレスまたはドメインを追加してください。
を右クリックし、[ <製品名> を開く](購入された製品によって名称が異なります)をクリックしてセキュリティセンターを開きます。


追加する方法が3通りあります。用途に合わせて操作してください。









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