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マカフィー、米国国土安全保障省と複数年に渡る包括的セキュリティ契約を締結
最高1,200 万ドル規模となるエンタープライズレベル契約で連邦政府機関を保護
2012年8月14日

セキュリティ・テクノロジ専業のリーディングカンパニー、McAfee, Inc. (以下、マカフィー) は、米国国土安全保障省と最高1,200 万ドル規模となる複数年のEnterprise Level Agreement(エンタープライズレベル契約)を獲得したことを発表しました。本契約により、マカフィーは幅広い全省的なネットワークおよびシステムのセキュリティサポート、製品、サービスを国土安全保障省に提供します。

マカフィーが昨年、国土安全保障省と締結した包括購買契約に続く今回の契約は、連邦政府機関のセキュリティサービスの調達方法の変更を反映しています。

マカフィーの連邦民生品販売担当地域ディレクター、ジェームズ・イェーガー(James Yeager)は次のように述べています。
「今回の契約は、国土安全保障省内で進行中の高いレベルの連携を反映しています。国土安全保障省は、最終的には標準以下の保護になってしまう場当たり的な対応ではなく、総体的なセキュリティへの取り組み方法を確立するために、どのように省内で連携すればよいかを先頭に立って示しています」

国土安全保障省の複数のCIO が決定を支持し締結されたこの契約により、国土安全保障省の継続的監視(Continuous Monitoring*1)とセキュリティ機能が拡充されることに加え、現在および将来のセキュリティ要件を満たす全省的な枠組みが提供され、さらに保守費用の短長期的な大幅節約が実現されます。

マカフィーは、国土安全保障省が2003 年に業務を開始して以来、同省にセキュリティを提供しています。

*1 Continuous Monitoring:
サイバーセキュリティにおけるリスクマネージメントのためのアプローチ。
セキュリティリスクに対する組織の取り組みを維持し、資産を可視化し、自動データフィードからリスクを計り、セキュリティ管理の有効性を確実にし、優先的な措置を遂行する。

■マカフィーについて
マカフィーは、インテル・コーポレーション(NASDAQ:INTC)の完全子会社であり、セキュリティ・テクノロジ専業のリーディングカンパニーです。世界中で使用されているシステム、ネットワーク、モバイルデバイスの安全を実現する革新的なソリューションとサービスを提供し、ユーザーのインターネットへの安全な接続、webの閲覧およびオンライン取引の安全を確実に支えています。マカフィーは、他の追随を許さないクラウドベースのセキュリティ技術基盤Global Threat Intelligence™(グローバル スレット インテリジェンス)を活用して、革新的な製品を送り出しています。個人ユーザーをはじめ、企業、官公庁・自治体、ISPなど様々なユーザーは、コンプライアンスの確保、データの保全、破壊活動の阻止、脆弱性の把握を実現し、またセキュリティレベルを絶えず管理し、改善することができます。詳しくは、http://www.mcafee.com/jp/をご覧ください。

マカフィーでは、セキュリティに関するさまざまな研究成果や調査結果をweb上で公開しています。詳しくは下記ページをご覧ください。
http://www.mcafee.com/japan/security/publication.asp

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