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お問い合わせ

購入・製品に関するFAQ

企業向け製品の購入や製品自身に関するよくあるお問い合わせと、その回答をまとめました。

ウイルス対策

情報漏洩対策

不正侵入対策

Gateway対策

その他

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Q

ウイルス対策

仮想環境、マルチブートなど1台のハードウェア上で複数のOS環境を持つ場合の課金方法は?

全般

A

マカフィー製品が稼働するOSの数を課金の対象とします。ただし、Windows7のXPモードをサポートしている製品の場合、XPモードのノード数は課金対象には含まれません。(SaaS Endpoint Protectionを除く)

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Q

ウイルス対策

製品に付属してくるePolicy Oechestrator (ePO)は他製品の管理にも使えますか?

全般

A

いいえ。他製品の管理には使えません。
別途ePOのライセンスを購入して頂く必要がございます。

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Q

ウイルス対策

Mac用のソフトはVirusScan for MacとEndpoint Protection for Macの
2種類ありますが、違いはなんですか?

製品情報

A

機能比較表をご参照ください

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Q

その他

購入の前に乗換元のライセンスが失効してしまっているのですが、乗換価格は適用されますでしょうか?

全般

A

申し訳ありませんが、すでに失効しているライセンスからの変更については、乗換価格の適用はできません。
新規価格にてご購入ください。

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Q

その他

乗換元ライセンスの課金方法が違う場合はどのように計算しますか?

全般

A

弊社営業窓口までご連絡ください。

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Q

その他

Suite製品のライセンスの課金方法は?

全般

A

クライアント対策、サーバー対策など複数のライセンス対象を持つ製品によるSuite製品(ただしCompleate Emdpoint Protectionを除く)は、クライアント台数、もしくはサーバー台数のいずれか多い数量をライセンス課金の対象とします。
例)クライアント数が50、サーバー数が10の場合、Suite製品は50ライセンスの購入が必要です。

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Q

その他

Suite製品使用の場合に、各製品ごとインストール数が違うのですが、何ライセンス購入したらいいでしょうか?

全般

A

含まれている製品でインストールする数に違いがある場合は、インストール数が一番多いものに合わせたライセンス数での購入となります。
例)Endpoint Protection Suiteご利用で、クライアント対策 (VirusScanEnterprise)12 、サーバー対策(VirusScanEnterprise) 2、Device Control 8の場合
購入必要なラインセンス数は12ライセンスとなります。

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Q

その他

社名変更をしたので会社情報を変更したいのですが、何が必要ですか?

全般

A

「各種法人ユーザ登録情報の変更および登録」 よりお申込みください。後ほど営業よりご連絡をさせていただきます。
※お手続きに社名変更のエビデンス(HPコピー・取引先への案内状のコピー等)が必要になります。

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Q

ウイルス対策

VirusScan Enterprise for Linuxの価格は2種類ありますが、違いはなんでしょうか。

VSE for Linux

A

サーバーの用途により、課金方法が異なります。
1.同社外(系列会社含む)の不特定多数のユーザー使用がある場合(例:外部公開向け用途のサーバなど)はサーバ単位の課金方法となります。
2.社内利用の場合は、ノード単位の課金方法となります。(この製品の恩恵を受ける可能性のあるユーザ数をライセンス数としてご契約)

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Q

その他

サポートは何種類ありますか?また違いを教えてください。

全般

A

製品にもよりますが、レベル別に何種類かご用意があります。
各サポートが含む内容については「マカフィー 提供サポート一覧」でご確認ください。

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Q

その他

スタンダードサポートには何が含まれますか?

全般

A

次のものが含まれます。
1.本体ソフトウェア、エンジンのVerupの権利、DATファイルの更新権
2.テクニカルサポートの利用権
※詳細はサポート一覧にてご確認ください。

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Q

その他

GrantLetterとWelcome Mailの違いはなんでしょうか。

全般

A

Welcome MailはSaaS Endpoint Protectionご契約の方のみに送付している、お客様専用ダウンロードサイトが含まれているemailです。
Grant Letterは一部を除くMcAfee製品をご契約のお客様にお送りしている「ご契約内容確認書」で、契約内容の詳細が記載されている証書となります。

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Q

ウイルス対策

Storage serverへの対策を行う場合の課金対象はStorage Server分のライセンス購入ですか?

VSE for Storage

A

ストレージサーバーをスキャンするサーバー台数が課金対象となります。

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Q

ウイルス対策

ライトサポートとスタンダードサポートは混在して購入できますか?

SaaS Endpoint Protection

A

大変申し訳ありませんが、ご購入いただけません。サポートレベルを統一してご購入ください。

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Q

ウイルス対策

学校パックとは何ですか?

SaaS Endpoint Protection

A

小・中・高等学校校内向けのライセンスで、学校単位でご購入いただけます。1校あたりのPC台数は無制限です。

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Q

ウイルス対策

学校パックは教職員用のPCも対象になりますか?

SaaS Endpoint Protection

A

学校パックは校内向けのライセンスですので、学校内に設置してあるPCのみが対象となります。
なので、教師の方や個人使用におけるPCなどは対象外となります。

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Q

その他

Suite製品に含まれる製品を教えて下さい。

全般

A

Suite製品一覧表にてご確認ください

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Q

その他

Application Controlのライセンス形態について

Application Control

A

サーバ用ライセンスとそれ以外(PCなど)を用意しております。

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Q

その他

アカデミック(教育機関向け)ライセンスの対象機関は?

全般

A

小中高等学校、大学、大学院、幼稚園、保育園、専修学校、文部科学省所管組織、文部科学省以外の所管組織に属する大学校、教育委員会、図書館、美術館、職業能力開発校などが対象となります。
適用可否につきましては、弊社営業窓口までお問い合わせください。 詳細は「アカデミックライセンスおよびガバメントライセンス適用対象カテゴリー表」(PDF)をご参照ください。ご不明な場合は、弊社営業窓口までお問い合わせください。

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Q

その他

ガバメント(官公庁向け)ライセンスの対象機関は?

全般

A

行政府省、立法機関、司法機関、地方公共団体、独立行政法人、公立施設・機関などが対象となります。
適用可否につきましては、弊社営業窓口までお問い合わせください。
詳細は「アカデミックライセンスおよびガバメントライセンス適用対象カテゴリー表」(PDF)をご参照ください。ご不明な場合は、弊社営業窓口までお問い合わせください。

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Q

その他

何ライセンスから購入できますか?

全般

A

製品やライセンスにより、最低購入数が異なります。ほとんどのライセンスは、11ノード以上でのご購入となります。ご不明の場合は弊社営業窓口までお問い合わせください。

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Q

その他

追加ライセンスを購入した場合、契約満了日はどのようになりますか?

全般

A

既存のご契約とは別に追加でご購入いただいたライセンスとして期間が設定されされます。

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Q

その他

追加ライセンスを購入した場合、既存契約の満了日にあわせることは可能でしょうか?

全般

A

1契約:【10ライセンス以上】から承っております。なお2013年7月22日以降は【51ライセンス以上】からに変更になりますのでご了承くださいませ。なおServerライセンスの既存契約との満了日合わせにつきましては、1ノードより承っております。

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Q

その他

製品購入時 年単位ではなく イレギュラー期間(数日または数か月の追加)の対応は可能でしょうか?

全般

A

年単位での販売となりますので、不可とさせていただいております。入札等にてやむをえない事情がある場合には弊社営業窓口までお問い合わせください。

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Q

その他

ライセンスの有効期限はありますか?

全般

A

製品によりまして、パーペチュアルライセンス、サブスクリプション・ライセンスがございます。
パーペチュアルライセンスは永続的(製品のご利用権)を含み初年度1年のサポートが含まれます。サポートを継続してご利用の場合は、サポートのみをご利用期間に応じてご購入ください。サポートの最大ご購入可能期間は製品により異なります。
サブスクリプション・ライセンスにはご購入期間内(1-2年)のライセンス及びサポートが含まれています。ご契約をご更新されない場合、製品の使用権がなくなります。また製品のバージョンアップ、アップグレードやウイルスデータファイルのダウンロードも出来なくなります。

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Q

その他

ライセンスの有効期限が切れている場合、更新手続きは可能ですか?

全般

A

基本的に新規購入となります。

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Q

その他

更新はいつから申込可能ですか?

全般

A

契約満了日の90日前からお手続き可能です。

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Q

その他

他社製品からマカフィー製品に乗り換えることはできますか?

全般

A

可能です。 ライセンス製品によっては、乗換優待価格をご用意しているものもございます。

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Q

その他

他社製品からマカフィー製品に乗り換える場合、必要なものはありますか?

全般

A

弊社営業窓口までご連絡ください。

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Q

その他

ライセンスを購入しましたが、旧バージョンを利用することはできますか?

全般

A

一定以上前のバージョンをご利用いただくことはできません。 サポート対象となっているバージョンをご利用ください。

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Q

その他

インストール用のメディア、マニュアルは別途購入が必要ですか?

全般

A

メディアは基本的に、ダウンロードサイトから最新版プログラムをダウンロードしていただくこととなります。ライセンス製品によっては、メディアキットを別売でご用意しているものもございます。
マニュアルに関しては、ダウンロードサイトからの入手のみとなっております。

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Q

ウイルス対策

VirusScan Enterprise を利用する場合は、どのライセンスを購入すればいいですか?

VirusScan Enterprise

A

サーバーに導入の場合は、VirusScan for Serverをご購入ください。クライアントに導入の場合は、他のソフトも含まれているSuite製品をご購入ください。

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Q

不正侵入対策

設置はインラインとミラーポートどちらかに1つになるのでしょうか?

Network Security

A

両方可能です。

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Q

不正侵入対策

Host型とネットワーク型のどちらのソリューションがあるのでしょうか?

Network Security

A

両方あります。Host型の場合は 弊社製品:Host Intrusion Prevention ネットワーク型の場合は弊社製品:Network Security が該当製品になります。

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Q

Gateway対策

ソフトウェアだけの提供で対策は可能ですか?

Gateway製品全般

A

可能です。詳細につきましては 弊社営業窓口へお問い合わせをお願いいたします。

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ウイルス対策

情報漏洩対策

不正侵入対策

Gateway対策

その他

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Q

ウイルス対策

SaaS Endpoint Protectionはインターネットに繋がっていなくても使えますか?

SaaS Endpoint Protection

A

インターネットに繋がっている事が前提となります。
ただし、同一セグメント内でネットワークに繋がっているパソコンがあればお使いいただける場合もあります。

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Q

ウイルス対策

製品に付属してくるePolicy Oechestrator (ePO)は他製品の管理にも使えますか?

全般

A

いいえ。他製品の管理には使えません。
別途ePOのライセンスを購入して頂く必要がございます。

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Q

ウイルス対策

Mac用のソフトはVirusScan for MacとEndpoint Protection for Macの
2種類ありますが、違いはなんですか?

製品情報

A

機能比較表をご参照ください

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Q

ウイルス対策

評価版から正規版への移行はどのようにしたらいいでしょうか。

全般(SaaS Endpoint Protection以外)

A

評価版を一旦削除して、ライセンス版を再インストールいただきます。
※評価版は設定している期限が参りますとご使用いただけなくなります。

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Q

ウイルス対策

ライトサポートとスタンダードサポートは混在して購入できますか?

SaaS Endpoint Protection

A

大変申し訳ありませんが、ご購入いただけません。サポートレベルを統一してご購入ください。

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Q

ウイルス対策

ePolicyOrchestrator(ePO)はどのような使い方をする製品ですか?

製品情報

A

マカフィー製品の統合管理ツールです。
-各端末にインストールされたマカフィー製品のポリシー(設定情報)を管理します。
-管理対象システムから情報を収集し、効率的なレポートを管理者に提供します。
-マカフィー製品のアップデート、配備を行います。

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Q

その他

モバイル端末を一元管理する製品はありますか?

Mobile

A

EnterpriseMobilityMamangement(EMM)が該当製品となります。EMMの詳細についてはこちらをご確認下さい。

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Q

情報漏洩対策

Endpoint Encryptionは管理サーバーが必要でしょうか?

EE製品

A

管理サーバーを構築して頂く事が必須です。
本製品には管理サーバー用として、ePolicyOrchestratorが同梱されていますので、別途ライセンスを購入いただく必要はありません。

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Q

その他

Suite製品に含まれる製品を教えて下さい。

全般

A

Suite製品一覧表にてご確認ください

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Q

その他

McAfee Application Controlの特徴について教えて下さい

Application Control

A

一般的なウィルス対策製品と違い、定義ファイルの更新などが不要なマルウェア対策が可能です。
ホワイトリスト型セキュリティと呼ばれ、使用できるアプリケーションを特定してホワイトリストに登録させます。
アプリケーション実行時には、このホワイトリストを確認し、リストにあるものだけに実行を許可します。
(従いまして、ホワイトリストに無い混入したウィルスなどは実行されません。)

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Q

その他

ホワイトリストの作成方法について

Application Control

A

基本的に、ソフトウェアイメージを対象デバイスに展開して頂き、コマンドラインから指定されたコマンドを発行するだけで、自動的にOSからアプリケーションまで含めて、スキャンを実施し必要なファイル類をホワイトリストに登録します。

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Q

その他

McAfee Application Controlの使用目的について

Application Control

A

多くの場合、一般的なスキャン型のウィルス対策製品が導入されない(導入できない)ような環境で使用されます。
たとえば、クローズドネットワーク(Intranet)があるような工場内設備、金融、医療機関などが代表的なところです。

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Q

その他

ホワイトリストの更新について

Application Control

A

ホワイトリスト作成後に、アプリケーションを更新する事は可能です。
手動での更新も可能ですが、自動で更新する方法も用意しています。
自動で更新する場合には、セキュリティ署名を更新アプリケーションに付与する方法や、更新プログラムを予め登録しておく方法があります。

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Q

不正侵入対策

設置はインラインとミラーポートどちらかに1つになるのでしょうか?

Network Security

A

両方可能です。

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Q

不正侵入対策

Host型とネットワーク型のどちらのソリューションがあるのでしょうか?

Network Security

A

両方あります。Host型の場合は 弊社製品:Host Intrusion Prevention ネットワーク型の場合は弊社製品:Network Security が該当製品になります。

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Q

Gateway対策

ソフトウェアだけの提供で対策は可能ですか?

Gateway製品全般

A

可能です。詳細につきましては 弊社営業窓口へお問い合わせをお願いいたします。

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