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McAfee Email Protection Content Security Suite

マカフィーは、ビジネスに欠かせないコミュニケ―ションインフラであるメールに強力で柔軟なセキュリティを様々な形でご提供しています。
McAfee Email ProtectionやContent Security Suite (Email ProtectionとWeb Protectionを含むスイート製品)なら、お手軽な価格で柔軟性の高いメールセキュリティを実現することができます。進化を続けるマカフィーのメールセキュリティはSaaSとオンプレミスを併用しても、ポリシー連携などによる運用負荷軽減だけでなく、コスト負担も削減することができます。

メール対策

ハイブリッド/オンプレミス

SaaS

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McAfee E-mail Protection

マルウェア対策やスパム対策はもちろん、暗号メールも必要に応じて使用する事ができます。
SaaSタイプは、災害等によるメールサーバー停止時に、一定期間保存したメールを確認できるなど、クラウドサービスならではの機能が特徴です。Email Protectionならお手頃価格で、SaaSとオンプレミスの両方を使用できるため、SaaSでスパムを排除して、オンプレミス側の処理負担を大幅に軽減することが可能です。
暗号メール機能はオンプレミスタイプは標準搭載、SaaSタイプはオプションです。

E-mail Protection イメージ その1
E-mail Protection イメージ その2

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McAfee SaaS Email Protection and Continuity

McAfee SaaS Email Protection and Continuityは、運用管理コストを削減しつつ、高度なセキュリティと可用性を実現します。
スパムメールやウイルスなど、メールにおける脅威への対処に加えて災害やアクシデントなど、インフラに障害が発生した場合でも、継続利用できる可用性の確保や、安全なメッセージのやり取りが可能になります。

McAfee SaaS Email Protection and Continuityのイメージ

スパム対策

・アクションは「件名にマーク」「拒否」「隔離」「何もしない」の4種類
・ドメイン、およびメールアカウントごとにホワイトリスト(許可リスト)/ブロックリスト(拒否リスト)を作成
・スパム隔離レポートメールから直接隔離メールの対応が可能

ウイルス対策

・アクションは、「拒否」「削除」「添付ファイルを削除し隔離」「駆除」「何もしない」の5種類
・送信者、受信者に別の通知メッセージを送信可能
・通知メッセージ文中に元メールの宛先や日時等を埋め込み可能

メール利用継続性の確保(Continuity機能)

・メンテナンスやトラブル等でユーザー側メールサーバーが利用できない時に、 Webメールを一時的に提供し、メールの送受信が可能

メールの暗号化【オプション】

・文中のキーワードなど指定されたポリシーによる自動暗号化と手動暗号化
・専用ポータルサイトにてメールを読む方法、および専用のリーダーソフトウェアで 読む方法の2種類から選択

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