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複雑化するWeb経由の脅威をクラウドで防ぐ

企業の欠かせないインフラであるWebは、マルウェア感染、悪質な侵入者、情報漏えいなど、企業のセキュリティリスクのポイントとなる可能性があります。リアルタイムで動的に変化するWebの脅威に対応するため、またIT部門が重要なビジネスプロジェクトに専念するためにも、クラウドペースのWebセキュリティが有効な選択肢の一つとして注目されています。

ますます増大する企業のWebのリスクに対応できていますか?
リスク1
新しいマルウェアや未知の脅威
リスク2
Web経由の脅威にURLフィルタリングが対応していない
リスク3
部門やチーム毎に必要なセキュリティが異なる
SaaS Web Protection ならクラウドで様々なリスクからWeb環境を守ります
McAfee Saas Web Protection
対策1
新しいマルウェアや未知の脅威に対応
マルウェア対策
マカフィーの脅威情報提供サービス McAfee Global Threat Intelligence™(GTI)により、世界中からリアルタイムで収集される脅威情報をもとに生成された評価が、新しいマルウェアやウイルスなどの脅威をいち早く検知します。
対策2
100以上のカテゴリーで柔軟かつ正確にブロック
URLフィルター機能
100を超えるカテゴリー(サブカテゴリーを含む) 分類により、ブロックしたいWebサイトのカテゴリーを細かく選んで設定可能です。柔軟かつ正確に危険性のあるWebサイトをブロックすることができます。
対策3
作成したグループ単位でポリシーを設定
ユーザーグルーピング機能
部門毎、業種毎でユーザーアカウントをグルーピングし、その単位でポリシー設定が可能です。
McAfee Saas Web Protection

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