McAfee SaaS Email Protection and Continuity

McAfee SaaS Email Protection and Continuityは、運用管理コストを削減しつつ、高度なセキュリティと可用性を実現します。
スパムメールやウイルスなど、メールにおける脅威への対処に加えて災害やアクシデントなど、インフラに障害が発生した場合でも、継続利用できる可用性の確保や、安全なメッセージのやり取りが可能になります。

McAfee SaaS Email Protection and Continuityのイメージ

スパム対策

  • ・アクションは「件名にマーク」「拒否」「隔離」「何もしない」の4種類
  • ・ドメイン、およびメールアカウントごとにホワイトリスト(許可リスト)/ブロックリスト(拒否リスト)を作成
  • ・スパム隔離レポートメールから直接隔離メールの対応が可能

ウイルス対策

  • ・アクションは、「拒否」「削除」「添付ファイルを削除し隔離」「駆除」「何もしない」の5種類
  • ・送信者、受信者に別の通知メッセージを送信可能
  • ・通知メッセージ文中に元メールの宛先や日時等を埋め込み可能

メール利用継続性の確保(Continuity機能)

  • ・メンテナンスやトラブル等でユーザー側メールサーバーが利用できない時に、 Webメールを一時的に提供し、メールの送受信が可能

メールの暗号化【オプション】

  • ・文中のキーワードなど指定されたポリシーによる自動暗号化と手動暗号化
  • ・専用ポータルサイトにてメールを読む方法、および専用のリーダーソフトウェアで 読む方法の2種類から選択

関連ライセンスについて

Email Protection
  • 受信メールと送信メールを完全に保護するクラウドベースのメールセキュリティソリューション
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Content Security Suite

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