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W32/Nimda@MM駆除ツール使用方法
※ 作業はネットワークにつながない状態で行って下さい。

※ 本ツールは、フロッピーディスクから起動した場合には正常作動しない場合があります。企業内でフロッピーディスクで配布する場合でも、実行は必ずハードディスクにコピーしてから行ってください。

※ VirusScanが既にインストールされている環境の皆様へ

本ツールの実行前には、常駐検査モジュールVShieldを停止してください。方法はこちら


以下の手順で、実行して下さい。

  1. スキャン対象のディレクトリに新規フォルダ(名称は任意。例では、c:\dd)を作成。
  2. ダウンロードしたNimdaScn.zipを新規フォルダに解凍して展開。
  3. 【スタート】→【プログラム】からコマンドプロンプトを起動。
  4. コマンドラインからnimdascn c:\(半角スペース+スキャンするディレクトリ)を入力しENTERキーを押します。

    詳細画面はこちら
  5. スキャンと駆除が開始されます。
  6. 実行結果
    感染していない場合

    感染が発見され、ウイルス駆除が行われた場合は、このように表示されます。

    詳細画面はこちら
VShiledを停止する方法

    1. Windows タスクトレイのVマークアイコンにマウスカーソルを当てて右クリックしてください。
    2. 「終了」を選択してください。
※ ウイルス駆除後、システムを再起動させれば、VShieldは再び作動します。

本ツールに同梱のREADME.txtの翻訳文(2001年9月21日更新)
v1.0f:の更新事項
スキャンするに先立ち、W32/Nimda@MMのウイルス感染プロセスはすべてメモリから終了して下さい。
注)これにより、2回目のスキャンが必要なくなります。マルチディスク環境でウィルスを削除します。

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