定義ファイル4198におけるJS/Exploit-BackCSSの誤認について(02/4/26)
弊社アンチウイルスソフトをウイルス定義ファイル4198(2002/4/25発行)と組み合わせて使用した際、JS/Exploit-BackCSSの誤認が発生することを確認いたしました。
本トラブルは、2002年4月26日発行のウイルス定義ファイル4199で修正されました。
弊社製品の誤認によりご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
JS/Exploit-BackCSS ウイルスについては
こちら
2002年5月1日 誤認のお詫び
定義ファイル4198を使用している場合、株式会社センター・オブ・エクセレンス・グループのInternet IRのサイトの各ページを開くと indexn.js というファイルを JS/Exploit-BackCSS として検出することがあります。
弊社調査の結果、これは誤認であり、サイトには全く問題が無いことを確認いたしました。
関係各位の皆様には、ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
掲載日 2002/04/26
更新日 2002/05/01