| ポート |
デフォルト |
詳細 |
トラフィック |
| エージェント/サーバ間通信のポート |
80 |
Agent からのリクエストを受信するためにePO Serverサービスによってオープンされているポートです。リポジトリへのアクセスも、このポートを利用して行われます。 |
Agent ハンドラとePO サーバ間の双方向通信
McAfee Agent からAgent ハンドラへの受信 |
エージェント/サーバ間通信のセキュアポート
(McAfee Agent 4.5 以降のAgentのみ) |
443 |
McAfee Agent 4.5 以降のAgent はデフォルトで SSLのセキュアポート (デフォルト 443) を利用して通信を行います。 |
McAfee Agent からePO サーバ/Agent ハンドラへの受信 |
| エージェント ウェークアップ通信ポート |
8081 |
ePO サーバからのエージェントウェークアップコールを受信するために、McAfee Agent によりオープンされているTCPポートです。
SuperAgent リポジトリにコンテンツを複製する場合にも利用されます。 |
ePO サーバ/Agent ハンドラからMcAfee Agentへの送信 |
| エージェント ブロードキャスト通信ポート |
8082 |
SuperAgent によってオープンされているUDPポートです。ePO サーバ/Agent ハンドラからのSuperAgent ウェークアップコールに利用されます。 |
SuperAgent からMcAfee Agent への送信 |
| コンソール/アプリケーションサーバ間の通信ポート |
8443 |
ePO コンソールにアクセスするために、 ePO アプリケーションサーバ サービスによって開かれているHTTPS ポートです。 |
ePO コンソールからePOサーバへの受信 |
| クライアント/サーバ認証通信ポート |
8444 |
ePO アプリケーションサーバ サービスによりオープンされている HTTPS ポートです。RSDの接続を受信する為に利用されます。また、Agent ハンドラとePOサーバ間でLDAP サーバなどの必要な情報を通信する為にも利用されます。 |
ログシステムセンサからePOサーバへの受信
Agent ハンドラからLDAP サーバへの送信 |
| セキュリティ脅威情報に使用する通信ポート |
8801 |
HTTP セキュリティ脅威情報を取得する為にMcAfee Labs サーバによってホストされているHTTPポートです。注:このポートは変更できません。 |
ePO サーバからMcAfee Labs サーバへの送信 |
| SQL サーバ TCP ポート |
1433 |
SQLサーバとの通信に使用されるTCP ポートです。このポートはePOセットアッププロセス中に自動的に指定されるか決定されます。 |
ePOサーバ/Agentハンドラから SQL サーバへの送信 |
| SQL サーバ UDP ポート |
1434 |
ePO のデータベースをもつSQL インスタンスが使用しているTCP ポートを要求するために利用されるUDP ポートです。 |
ePOサーバ/Agentハンドラから SQL サーバへの送信 |
| デフォルト LDAP サーバポート |
389 |
コンピュータ、ユーザー、グループ、およびユーザベースのポリシー設定がされている組織単位(OU) を検索する為のLDAP 接続に利用されます。 |
ePOサーバ/Agentハンドラから LDAP サーバへの送信 |
| デフォルト SSL LDAP サーバポート |
636 |
ユーザベースのポリシーが、ユーザ、グループ、組織単位(OU) を検索する為に LDAP 接続を利用します。 |
ePOサーバ/Agentハンドラから LDAP サーバへの送信 |
| ポート |
デフォルト |
詳細 |
トラフィック |
| エージェント/サーバ間通信のポート |
80 |
Agent からのリクエストを受信するためにePO Serverサービスによってオープンされているポートです。 |
Agent ハンドラとePO サーバ間の双方向通信
McAfee Agent からePOサーバ/Agent ハンドラへの受信 |
エージェント/サーバ間通信のセキュアポート
(McAfee Agent 4.5 以降のAgentのみ)
ソフトウェアマネージャ |
443 |
McAfee Agent 4.5 以降のAgent はデフォルトで SSLのセキュアポート (デフォルト 443) を利用して通信を行います。リポジトリへのアクセスも、このポートを利用して行われます。 |
McAfee Agent からePOサーバ/Agent ハンドラへの受信 |
| エージェント ウェークアップ通信ポート |
8081 |
ePO サーバからのエージェントウェークアップコールを受信するために、McAfee Agent によりオープンされているTCPポートです。
SuperAgent リポジトリにコンテンツを複製する場合にも利用されます。 |
ePO サーバ/Agent ハンドラからMcAfee Agentへの送信 |
| エージェント ブロードキャスト通信ポート |
8082 |
SuperAgent によってオープンされているUDPポートです。ePO サーバ/Agent ハンドラからのSuperAgent ウェークアップコールに利用されます。 |
SuperAgent からMcAfee Agent への送信 |
| コンソール/アプリケーションサーバ間の通信ポート |
8443 |
ePO コンソールにアクセスするために、 ePO アプリケーションサーバ サービスによって開かれているHTTPS ポートです。 |
ePO コンソールからePOサーバへの受信 |
| クライアント/サーバ認証通信ポート |
8444 |
ePO アプリケーションサーバ サービスによりオープンされている HTTPS ポートです。RSDの接続を受信する為に利用されます。また、Agent ハンドラとePOサーバ間でLDAP サーバなどの必要な情報を通信する為にも利用されます。 |
ログシステムセンサからePOサーバへの受信
Agent ハンドラからLDAP サーバへの送信 |
| セキュリティ脅威情報に使用する通信ポート |
8801 |
HTTP セキュリティ脅威情報を取得する為にMcAfee Labs サーバによってホストされているHTTPポートです。注:このポートは変更できません。 |
ePO サーバからMcAfee Labs サーバへの送信 |
| SQL サーバ TCP ポート |
1433 |
SQLサーバとの通信に使用されるTCP ポートです。このポートはePOセットアッププロセス中に自動、もしくは手動で決定されます。 |
ePOサーバ/Agentハンドラから SQL サーバへの送信 |
| SQL サーバ UDP ポート |
1434 |
ePO のデータベースをもつSQL インスタンスが使用しているTCP ポートを要求するために利用されるUDP ポートです。 |
ePOサーバ/Agentハンドラから SQL サーバへの送信 |
| デフォルト LDAP サーバポート |
389 |
コンピュータ、ユーザ、グループ、およびユーザベースのポリシー設定がされている組織単位(OU) を検索する為のLDAP 接続に利用されます。 |
ePOサーバ/Agentハンドラから LDAP サーバへの送信 |
| デフォルト SSL LDAP サーバポート |
636 |
ユーザベースのポリシーが、ユーザ、グループ、組織単位(OU) を検索する為に LDAP 接続を利用します。 |
ePOサーバ/Agentハンドラから LDAP サーバへの送信 |