McAfee® Email and Web Security(旧名称:McAfee Messaging and Web Security)のローエンドモデルmodel 3000につきまして、「昨今のDATファイルの増大化への対応」および「より高いパフォーマンスの実現」を目的として、メモリーのアップグレードに関するポリシーを改訂致しました。
通常、アプライアンス製品へのメモリー追加は、「ハードウェアおよびソフトウェアに関するMcAfee®技術サポートおよび保守規定」「McAfee, Inc. ハードウェア限定保証」により禁止しておりましたが、今回の変更により、保守契約の内容に影響なく、お客様の自己の費用負担によるメモリーの追加が可能となりました。
詳細に関しましてはこちらをご参照ください。
掲載日 2009/03/04