Model 3000におけるメモリアップグレードポリシーの変更について
製品 Email and Web Security Appliance v4.5 Version 4.5
OS - 問題番号 MW09021801

McAfee® Email and Web Security(旧名称:McAfee Messaging and Web Security)のローエンドモデルmodel 3000につきまして、「昨今のDATファイルの増大化への対応」および「より高いパフォーマンスの実現」を目的として、メモリーのアップグレードに関するポリシーを改訂致しました。

通常、アプライアンス製品へのメモリー追加は、「ハードウェアおよびソフトウェアに関するMcAfee®技術サポートおよび保守規定」「McAfee, Inc. ハードウェア限定保証」により禁止しておりましたが、今回の変更により、保守契約の内容に影響なく、お客様の自己の費用負担によるメモリーの追加が可能となりました。

詳細に関しましてはこちらをご参照ください。

掲載日 2009/03/04

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