ウイルス、スパイウェア、スパム、フィッシング、個人情報詐取からご自宅のPCを守る、簡単操作の総合セキュリティ。
専任のITスタッフをお持ちでなくセキュリティに煩わされたくない企業ユーザのためのシンプルな包括的セキュリティ。専任のITスタッフをおき厳格なコンプライアンスを運用されている企業ユーザ様は、「大企業のお客様」向けソリューションもご参照下さい。
専任のIT組織をもち厳格なコンプライアンスを運用されている大企業ユーザ様向けのセキュリティ&コンプライアンスソリューション
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SSL Scanning を有効にし、HTTPS通信をWeb Protection が代理で行う環境では、実際のサーバから発行された証明書ではなく、Web Protection が発行したサーバ証明書がクライアントに送られます。 そのため、クライアントのブラウザにWeb Protection が発行するサーバ証明書がインポートされていないと、証明書のエラーが発生することがあります。 ※SSL Scanning を有効にする手順および設定項目の説明はこちらをご参照ください。
クライアント側にWeb Protection の発行する証明書を信頼させるため、以下の手順で信頼されたルート証明機関として Web Protection のCA証明書をインポートする必要があります。
ここでは、Firefox およびInternet Explorer/Chrome のインポート手順について説明します。 手順の詳細、ならびにその他のブラウザへのインポート手順は、各ブラウザの開発元にご確認ください。
Firefoxの場合
Internet Explorer/ Chrome の場合
掲載日 2012/12/06
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