5300エンジンに関するFAQ一覧
製品 Secure Content Management (SCM) Appliance(e250/e500/e1000/3000シリーズ) Version -
OS - 問題番号 SC08090201

次のスケジュールでリリースされた5300エンジンにかかわる現象や仕様変更、よくあるお問い合わせに関するリンク一覧です。

<リリーススケジュール>
  • 2008年8月 1日(金): 手動アップデートモジュール公開
  • 2008年8月28日(木): オートアップデート開始

※ 5300エンジンのリリースに伴い、5200エンジンは2009年1月31日にてサポート終了となります。

<FAQ一覧>
VirusScan Enterprise 8.x
  • VE08090101 : wscript.exe やcscript.exe がアクセス保護機能によりブロックされる。
  • VE08090102 : Tempディレクトリの下に、WFV***.TMPファイルが作成される。
  • VE08090103 : 5300エンジン適用後、定義ファイル/スキャンエンジンのバージョンが 0 と表示されます。
  • VE08090104 : 5300エンジン適用後、オンデマンドスキャンが失敗します。
  • VE08090301 : 5300エンジン適用後、"Error: Unable to initialise the VSE Engine" というエラーで Lotus Notes クライアントが起動できません
VirusScan for Mac
  • VM08080501 : 5300エンジンへの自動アップデートが失敗します
  • VM08082701 : 5300エンジンへのアップグレード後、定義ファイル(DAT)が更新されません
LinuxShield
  • LS08091001 : 5.3.00エンジンのインストールに失敗する
Secure Content Management (SCM) Appliance(e250/e500/e1000/3000シリーズ) WebShield Appliance 3000 シリーズ WebShield Appliance V3.0 (e250/e500/e1000)

※ それぞれのFAQにて必要に応じて随時情報更新を行います。

掲載日 2008/09/02
更新日 2008/09/10

製品・エンジンのサポート期間
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