【原因】
アクセス保護→ポートブロック→大量メール配信型ワームメールを送信させないのルールの影響により、除外プロセスとして登録されていないメールソフトをご使用の場合、メールの送受信ができなくなる場合がございます。
【回避策】
VirusScanコンソール→アクセス保護→大量メール配信型ワームメールを送信させない→編集より下記のいずれかの回避策を行なってください。
- メールで使用されるプロセスファイルを除外プロセスに登録する
- 大量メール配信型ワームメールを送信を無効にする。
掲載日 2004/09/10
更新日 2006/07/13