【回避策】
Sdatの強制適用を実施ください。
Sdatの強制適用方法
Global McAfee Web の Security Updates に移動し、"SuperDATs"のタブを選択して、
”Language”から”Japanese”を選択して、SDAT をダウンロードしてください。
※Global McAfee Web 内のコンテンツはすべて英語表示となります。
SuperDAT →SDATxxxx.EXE
- 「ファイル名を指定して実行」にSdatのパスを入力し、/Fオプションをつけて実行します。
例)c:¥Sdat××××.exe /F
(exeと/Fの間にスペースが入ります。)
- OKボタンをクリックし、実行します。
- Sdatのウィザードが表示されます。ウィザードに従ってください。
- 完了後、端末を再起動してください。
※Sdatのその他のオプションは次の通りです。
| /Logfile |
指定したファイルにログを記録します。 |
| /Silent |
サイレントモードで実行します。 |
| /Reboot |
必要に応じてコンピュータを再起動します。 |
| /Prompt |
再起動前に確認用ダイアログを表示します。 |
| /E |
SDATを解凍します。 |
| /V |
Sdatの情報を表示します。 |
| /F |
既存のバージョンを強制的にアップデートします。 |
| /? |
SDATのオプションについてのヘルプを表示します。 |
掲載日 2005/09/22
更新日 2012/07/25