次のリストはVirusScan Enterprise 8.xのファイルとフォルダの除外設定についてのFAQの一覧です。VirusScan Enterprise 8.xで除外設定をする場合、必要に応じてそれぞれのFAQを参照してください。
| 問題番号 |
Q&Aタイトル |
| VE12032301 |
VirusScan Enterprise でSANとNASのマウントポイントを除外する場合の設定方法 |
| VE11020701 |
シマンテック Backup Exec 向けVSE除外設定方法 |
| VE09050802 |
Oracle データベースサーバーをインストールした場合の VirusScan Enterpriseでの除外設定 |
| VE10020101 |
オンデマンド スキャンで、[アーカイブ (ZIP など) 内部のスキャン] を行うとスキャンが長時間継続する場合があります |
| VE09052801 |
URLベースでのスクリプトスキャン除外について |
| VE09050801 |
Microsoft Exchange 2007 をインストールした場合の VirusScan Enterpriseでの除外設定 |
| VE09043004 |
DHCPまたはWINSサーバ上での除外フォルダの推奨について |
| VE09043003 |
Microsoft SQLとVirusScan Enterpriseの共存下環境におけるパフォーマンスの低下について |
| VE09043002 |
.JARファイルの除外について |
| VE07070503 |
VirusScan Enterprise で、ファイルやフォルダのスキャン除外対象とする場合のワイルドカードの使用方法 |
| VE08100201 |
VirusScan Enterpriseをインストール後、バックアップソフト(ARCserve Backup Software) が停止する時があります |
| VE07060701 |
Microsoft Exchange/Microsoft Cluster Service環境下でVirusScan Enterpriseを使用する場合の注意点 |
| VE07061501 |
Exchange サーバにGroupShield、VirusScanをインストールした場合の除外設定 |
| VE12071904 |
Active Directory またはファイル複製サービスを 使用した Windows ドメイン コントローラーにおける VirusScan Enterprise の推奨される除外 |