スパムメール及びフィッシングメールのテストストリング
製品 WebShield Appliance V3.0 (e250/e500/e1000) Version 3.0
OS - 問題番号 WA06111301

詳細

メール本文に以下の文字列を記述して頂くことでスパム対策やフィッシング対策の動作テスト用のメールを作成することが出来ます。

<スパムメール>
スコア値 1000 のテストメールは下記記述をご利用ください。
XJS*C4JDBQADN1.NSBN3*2IDNEN*GTUBE-STANDARD-ANTI-UBE-TEST-EMAIL*C.34X

任意のスコア値でテストする場合には下記の文字列の組み合わせにてテストしてください。
※下記の組み合わせにて最大127までのスコア値でテスト可能です。

*NAITUBE*SCORE*ONE*
*NAITUBE*SCORE*TWO*
*NAITUBE*SCORE*FOUR*
*NAITUBE*SCORE*EIGHT*
*NAITUBE*SCORE*SIXTEEN*
*NAITUBE*SCORE*THIRTY-TWO*
*NAITUBE*SCORE*SIXTY-FOUR*

(例)スコア値 5 の場合は下記のように2行記述します。
*NAITUBE*SCORE*ONE*
*NAITUBE*SCORE*FOUR*

※ただし同一のスコアの文字列を複数組み合わせた場合には、一つ分しかカウントされませんのでご注意ください。

(例)下記の場合スコア値は 4 とカウントされます。
*NAITUBE*SCORE*FOUR*
*NAITUBE*SCORE*FOUR*

<フィッシングメール>
XJS*C4JDBQADN1.NSBN3*2IDNEN*GTPHISH-STANDARD-ANTI-PHISH-TEST-EMAIL*C.34X

※上記文字列はあくまでも動作テスト用途のものですのでお客様の責任の元ご利用頂けます様お願い申し上げます。
※この文字列によって発生した一切の損害に関しては当社は責任を負いかねますのでご了承ください。

掲載日 2006/11/13
更新日 2007/03/20

製品・エンジンのサポート期間
プレインストール版製品・エンジンのサポート期間