Total Protection ServiceでのP2P対策

P2P対策

Total Protection Serviceでファイアウォールを設定することにより、業務に関係のないインターネット アプリケーションをブロックし、セキュリティ管理されたシステムを構築できます。Winnyを含む、様々なP2Pアプリケーション等も、クライアント環境で利用できないようにすることが可能です。また、USBメモリなどから侵入した不審なプログラムが実行されようとした時にも、ブロックすることが可能となります。

管理者は、管理システムへの適用が一度に行えるため、問題が発生してから個々のシステムの点検をするよりも効率は格段に向上します。

設定手順