製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → ウイルス情報:B
ウイルス情報
ウイルス情報

ウイルス名
Burger.405.C
種別ウイルス
ファイルサイズ
最小定義ファイル
(最初に検出を確認したバージョン)
対応定義ファイル
(現在必要とされるバージョン)
4002 (現在7565)
対応エンジン (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
別名405, 405-EST, Burger.405, Burger.405.A, Burger.ow.382, Hammelburg
亜種405-EST
情報掲載日情報掲載日
発見日(米国日付)発見日
駆除補足ウイルス駆除のヒント
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法

セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
09/17RDN/BackDoor...
09/17DNSChanger.b...
09/17RDN/Generic....
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7565
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


  • Burger.405.Cは、上書きを行うファイル感染ウイルスです。

  • このウイルスは、C:ドライブのルートディレクトリにある.COMファイルにだけ感染します。

  • このウイルスは、すでに感染している.COMファイルを認識できないため、同じファイルに再感染することがあります。

  • Burger.405.Cは、C:ドライブのルートディレクトリで自己複製する以外は、何も行いません。

  • ただし、このウイルスは、.COMファイルの先頭部分の405バイトを上書きして、感染ファイルを破壊します。

  • 元の.COMファイルのサイズが405バイトに満たない場合は、感染ファイルのサイズは405バイトになります。

  • 405ウイルスには、特定の起動日はありません。

  • このウイルスは、.COMファイルの先頭部分の405バイトを上書きするため、未感染のバックアップファイル、またはマスターの配布ディスクで置換する以外、感染ファイルを回復することはできません。

  • 405ウイルスには、一般に知られている亜種があります。