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Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → ウイルス情報:E
ウイルス情報
ウイルス名危険度
JS/Exploit-XMLhttp
企業ユーザ: Low
個人ユーザ: Low
最小定義ファイル
(最初に検出を確認したバージョン)
4205
対応定義ファイル
(現在必要とされるバージョン)
4205 (現在7509)
対応エンジン5.1.00以降 (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
別名JS/Exploit-XMLhttp.a :JS/Exploit-XMLhttp.b
情報掲載日03/01/16
発見日(米国日付)02/05/20
駆除補足ウイルス駆除のヒント
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法
セキュリティ情報

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07/23RDN/Generic....
07/23RDN/Generic....
07/23FakeAV-M.bfr...
定義ファイル・エンジンの
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  定義ファイル:7509
 エンジン:5600
 
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・これは下記のブラウザバージョンに感染するXMLエクスプロイトの一般的な検出結果です。

・Microsoft Internet Explorer version 6
・Netscape Navigator 6.1
・Mozilla 0.9.4

・このXMLの脆弱性は、アタッカーがローカルシステムファイルを閲覧していることに起因しています。このXML脆弱性に関するさらに詳しい情報はこちら

以下の症状が見られる場合、このウイルスに感染している可能性があります。TOPへ戻る

・明確な感染症状はありません。

感染方法TOPへ戻る

・デモコードが各種ウェブサイトでリリースされています。このデモの目的は破壊活動の阻止ではなく、脆弱性についてユーザに知らせ、警告するためのものです。

駆除方法TOPへ戻る
■現行のエンジンとウイルス定義ファイルを使用して、検出・駆除して下さい。

Windows ME/XPでの駆除についての補足