ウイルス情報

ウイルス名

GP1

危険度
対応定義ファイル 4002 (現在7633)
対応エンジン  (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方


このウイルス内には、「GP1 Removed from memory」というテキストを確認することができる。

このウイルスの目的は、IPXコールを使ってログインパスワードを盗む方法を示すことであるが、多数のバグのために、正常に機能しない。

このウイルスは、Jerusalemと密接な関係がある。