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Home → セキュリティ情報 → ウイルス情報:G
ウイルス情報
ウイルス名危険度
VBS/Galla@MM
企業ユーザ:
個人ユーザ:
種別ワーム
最小定義ファイル
(最初に検出を確認したバージョン)
4210
対応定義ファイル
(現在必要とされるバージョン)
4210 (現在7600)
対応エンジン5.1.00以降 (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
情報掲載日02/08/09
発見日(米国日付)02/07/27
駆除補足ウイルス駆除のヒント
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法
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最新ウイルス
10/22Generic Down...
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定義ファイル・エンジンの
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  定義ファイル:7600
 エンジン:5600
 
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ウイルスの特徴TOPに戻る
  • このメール大量送信型ウイルスは、Microsoft Outlook のアドレス帳に登録されているすべての宛先に自身を送信しようとします。次のような電子メール メッセージで届きます。
    件名RV:Congreso de seguridad eGallaecia'02 (http://www.e-gallaecia.com)
    本文He recibido esta info, creo que te va a interesar.
    添付ファイルXXXX.VBS (XXXXはランダムなファイル名)

    訳:
    件名RV:セキュリティ会議 eGallaecia'02(http://www.e-gallaecia.com)
    本文情報を入手しました。興味を持たれると思います。

以下の症状が見られる場合、このウイルスに感染している可能性があります。TOPへ戻る
  • 感染ユーザのマシンからは上記のような電子メールが送信されることがある。

感染方法TOPへ戻る
  • VBS/Galla@MM は、Microsoft Outlook のアドレス帳に登録されているすべての宛先に自身を送信しようとする大量メール送信型ウイルスである。

駆除方法TOPへ戻る
■McAfee Labs は、常に最新のウイルス定義ファイルとエンジンの利用を推奨します。このウイルスは、最新のウイルス定義ファイルとエンジンの組み合わせで削除されます。

Windows ME/XPでの駆除についての補足