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ウイルス情報
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ウイルス名
Jerusalem.1500
危険度
対応定義ファイル4002 (現在7512)
対応エンジン (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
別名Undergrad.1500
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法

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07/26Generic.dx!0...
07/26RDN/Generic....
07/26RDN/Generic....
定義ファイル・エンジンの
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  定義ファイル:7512
 エンジン:5600
 
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Jerusalem.1500は、メモリ常駐型のファイル感染ウイルスで、COMMAND.COMを含み、.EXEファイル、.COMファイル、および.DLLファイルに感染する。感染した.COMファイルは、破壊されることがある。

Jerusalem.1500は、感染すると、メモリに常駐するようになる。また、いったん常駐すると、ファイルが実行されるかコピーされた場合に、そのファイルに感染する。ただし、6K以下の.EXEファイルには感染しない。