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ウイルス情報
ウイルス情報

ウイルス名
W32/Nimda.b@MM
種別ウイルス
ファイルサイズ
最小定義ファイル
(最初に検出を確認したバージョン)
TRUE
対応定義ファイル
(現在必要とされるバージョン)
4165 (現在7512)
対応エンジン4.0.70以降 (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
情報掲載日01/10/09
発見日(米国日付)01/10/05
駆除補足ウイルス駆除のヒント
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法

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最新ウイルス
07/26Generic.dx!0...
07/26RDN/Generic....
07/26RDN/Generic....
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7512
 エンジン:5600
 
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定義ファイル4165は、10月11日木曜に発行の予定です。それまでの間に、このウイルスに対応するには、こちらのExtra.datまたはウイルス定義ファイルβ版をお使いください。

ウイルスの特徴TOPに戻る
これはNimda@mmウイルスの亞種です。現在、日本での報告例はありません。危険度は「低」です。本種との違いは以下のとおりです。
  • ウイルス自身がPE packerによって圧縮されている。
  • 本種におけるウイルスファイル名、README.EXEおよびREADME.EMLが、それぞれPUTA!!.SCR、PUTA!!.EMLに変更されている。

Nimda本種・その他の亜種についての情報はこちらをご覧ください。
(対応ウイルス定義ファイルバージョンが異なりますのでご注意ください)

以下の症状が見られる場合、このウイルスに感染している可能性があります。TOPへ戻る

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