ウイルス情報

ウイルス名

PS-MPC.160

危険度
対応定義ファイル 4002 (現在7628)
対応エンジン  (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
発見日(米国日付) 98/03/01


PS-MPC.160は、ファイル感染ウイルスで、.COMファイルの最後に書き込むことによって、そのファイルに直接感染する。このウイルスはメモリには常駐しない。PS-MPC.160は、PS-MPCツールキットを使用して作成されたウイルスである。