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ウイルス情報
ウイルス名危険度
Linux/Rootkit
企業ユーザ:
個人ユーザ:
種別トロイの木馬
最小定義ファイル
(最初に検出を確認したバージョン)
4134
対応定義ファイル
(現在必要とされるバージョン)
4134 (現在7509)
対応エンジン4.0.70以降 (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
情報掲載日02/08/01
発見日(米国日付)01/04/04
駆除補足ウイルス駆除のヒント
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法
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  定義ファイル:7509
 エンジン:5600
 
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  • Linux/Rootkit は、他のシステムへのリモート アクセスを得ることを目的としたファイル セットです。

  • Linuxシステムは、さまざまなアクセス プロファイルを持つため、危険にさらされにくい性質があります。たとえば、ファイルを実行または削除するには、"ルート" アクセス権、つまり完全アクセス権が通常は必要です。このアクセス権を最初から得ることは通常では困難なので、Linux/Rootkit は、パッチが当てられていないシステムの脆弱性を利用することがあります。

  • Rootkit には通常、"ELF"バイナリ ファイルとスクリプト ファイルが組み込まれています。スクリプト ファイルは、危険にさらされるパッケージ ファイルをユーザのシステムにドロップ(作成)するルーチン、または既存のバイナリを Rootkit パッケージのバイナリで置き換えるルーチンを開始することがあります。

以下の症状が見られる場合、このウイルスに感染している可能性があります。TOPへ戻る

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