製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → ウイルス情報:R
ウイルス情報
ウイルス名危険度
W97M/Rapmak.a
企業ユーザ:
個人ユーザ:
種別ウイルス
最小定義ファイル
(最初に検出を確認したバージョン)
4072
対応定義ファイル
(現在必要とされるバージョン)
4072 (現在7401)
対応エンジン5.1.00以降 (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
別名Word97Macro/Rapmak.A (CA)
情報掲載日02/06/20
発見日(米国日付)02/04/09
駆除補足ウイルス駆除のヒント
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
03/31RDN/Generic....
03/31StartPage-NY...
03/31PWS-Banker.g...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7401
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


概要TOPに戻る

ウイルスの特徴TOPに戻る
  • W97M/Rapmak.a は、W97M/Generic として検出されます。W97M/Rapmak.a は Word 97/2000 文書とテンプレートに感染します。このウイルスは、1つのモジュールを持っています。Word 97 では、DPMmay2000 表示とマクロ警告を使用不可にし、Work 2000 ではセキュリティーレベルを” 低 ”に設定します。
  • 毎月13日になると、ビープ音と下記のメッセージを表示し、文書を閉じます。

以下の症状が見られる場合、このウイルスに感染している可能性があります。TOPへ戻る
  • 毎月13日になると上記のメッセージを表示します。

感染方法TOPへ戻る

駆除方法TOPへ戻る

■現行のエンジンとウイルス定義ファイルを使用して、検出・駆除して下さい。

オフィスアプリケーションで、オプション設定を無効にする一般的なマクロウイルスです。例えば、Wordでマクロプロテクションの警告を無効にします。
マクロウイルスを駆除した後、以前設定したオプションが有効になっていることを確認してください。


AVERT推薦アップデート