ウイルス情報

ウイルス名 危険度

ABAP/Rivpas

企業ユーザ: 低
個人ユーザ: 低
種別 ウイルス
最小定義ファイル
(最初に検出を確認したバージョン)
4198
対応定義ファイル
(現在必要とされるバージョン)
4198 (現在7656)
対応エンジン 4.0.70以降 (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
別名 ABAP.Rivpas.A (NAV, VET, ViRobot)
ABAP_RIVPAS.A (Trend)
SAP.VSoft.A (VirusBuster)
SAP.Willi.A (SoftWin)
SAPS/Spir (RAV)
情報掲載日 02/04/16
発見日(米国日付) 02/04/14
駆除補足 ウイルス駆除のヒント
概要 ウイルスの特徴 感染症状 感染方法 駆除方法

概要

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ウイルスの特徴

  • ABAP/Rivpasは、Advanced Business Application Programming (ABAP)スクリプトで作成されたコンセプト ウイルスです。
  • AVERTが確認したバージョンのサンプルは、修正して初めて自己複製できるようになるので「失敗作ウイルス」と考えられます。
  • このウイルスには、次のテキストが含まれます。

    (C) ViriiWare 2000

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以下の症状が見られる場合、このウイルスに感染している可能性があります。

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感染方法

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駆除方法

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