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ウイルス情報
ウイルス名危険度
RemAdm-XNet
企業ユーザ: N/A
個人ユーザ: N/A
種別プログラム
最小定義ファイル
(最初に検出を確認したバージョン)
4389
対応定義ファイル
(現在必要とされるバージョン)
4389 (現在7516)
対応エンジン4.3.20以降 (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
情報掲載日2004/09/08
発見日(米国日付)2004/09/01
駆除補足ウイルス駆除のヒント
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法
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  定義ファイル:7516
 エンジン:5600
 
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・RemAdm-XNetはウイルスやトロイの木馬ではありません。有害な可能性のあるプログラム(PUP)です。

・RemAdm-XNetはネットワーク上のシステムの管理に使用されるリモート管理ツールです。このツールにはKiXスクリプティングツールが組み込まれています。

・ネットワーク上(管理者のマシン上など)でRemAdm-XNetの検出が予想される場合は、検出を無視するか、ViruScan 8.0iでRemAdm-XNetの検出を無効に設定してください。

・システム上で有害な可能性のあるプログラムの存在を確認したい場合は、/PROGRAMスイッチを使用してコマンドラインスキャナを実行してください。

注:VirusScan 7にも「有害な可能性のあるアプリケーション」を自動的に検出するオプションがあります(以下を参照)。

以下の症状が見られる場合、このウイルスに感染している可能性があります。TOPへ戻る

・不明ですが、ウイルスやトロイの木馬ではありません。

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・不明ですが、ウイルスやトロイの木馬ではありません。

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