ウイルス情報

ウイルス名

Rybka

Rybkaは、メモリ常駐型のファイル感染ウイルスで、COMMAND.COMを含む.COMファイルおよび.EXEファイルに感染する。

感染すると、1.3KBの終了後常駐型(TSR)プログラムとして、低位のシステムメモリに常駐するようになる。