製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- 主要ウイルスナビゲータ
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
- 無料セキュリティ情報サービス
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → ウイルス情報:R
ウイルス情報
ウイルス名危険度
RemAdm-ProcLaunch
企業ユーザ: N/A
個人ユーザ: N/A
種別プログラム
最小定義ファイル
(最初に検出を確認したバージョン)
N/A
対応定義ファイル
(現在必要とされるバージョン)
4686 (現在7080)
対応エンジン5.1.00以降 (現在5.4.00) 
エンジンバージョンの見分け方
別名N/A
情報掲載日2009/04/30
発見日(米国日付)2005/02/23
駆除補足ウイルス駆除のヒント
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
05/19RDN/Generic ...
05/19Generic Down...
05/19RDN/Download...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7080
 エンジン:5.4.00
 
ウイルス検索
 


概要TOPに戻る

ウイルスの特徴TOPに戻る

・2006年4月26日 - 2006年5月3日付けで、sysinternalsのPSExecのバージョン1.7.1のドライバに新しいサブネームが追加されます。

・この亜種は「RemAdm-ProcLaunch!171」という名前で検出されます。

・McAfee(R) AVERT(TM)は、許可された管理者が承知してアプリケーションをインストールするという意味では、RemAdm-ProcLaunchが合法であると認識しています。RemAdm-ProcLaunchまたは別の付属アプリケーションの使用許諾契約に合意すると、RemAdm-ProcLaunchの削除、RemAdm-ProcLaunchを使用しない状態でのホストアプリケーションの使用に関する法的義務を負うことになります。詳細はRemAdm-ProcLaunchのベンダーにお問い合わせください。

・ウイルス定義ファイルに追加された検出プログラムのリストについては、http://vil.nai.com/vil/DATReadme.aspを参照してください。

・合法的にインストールされたプログラムを有効、無効に設定する方法、検出の対象から除外する方法については、http://vil.nai.com/vil/pups/configuration.htmを参照してください。

・RemAdm-ProcLaunchは複数のアプリケーションを網羅します。RemAdm-ProcLaunchはリモートマシンでプロセスを起動するアプリケーションです。通常、これらは管理者によって合法的に使われていますが、ハッカーによって利用されたり、トロイの木馬やウイルスのコンポーネントとしてバンドルされたりする場合があります(過去、そのような事例がありました)。

・RemAdm-ProcLaunchで網羅される最も一般的なアプリケーションのひとつであるPSExecの詳細については、SysinternalsのWebサイトをご覧ください。

http://www.microsoft.com/technet/sysinternals/utilities/ProcessExplorer.mspxを参照してください。

駆除方法TOPへ戻る