製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → ウイルス情報:S
ウイルス情報
ウイルス情報

ウイルス名
Suriv_1.Anti-D
危険度
対応定義ファイル4002 (現在7495)
対応エンジン (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
別名Anti-D, April_1st.com.1000.a, Arpil com-1000.a, Jerusalem-Suriv-100-B, Jerusalem.Suriv.1_01, Suriv-1.1000.a, Xuxa-945
亜種Anti-DB, Xuxa.1656, Xuxa.1037, Xuxa.1045, Xuxa.677
発見日(米国日付)92/03/01
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法

セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
07/09Downloader.g...
07/09RDN/Download...
07/09RDN/Generic....
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7495
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 




Suriv_1.Anti-Dは、メモリ常駐型のファイル感染ウイルスで、.COMファイルに感染するが、COMMAND.COMには感染しない。

感染すると、1,264バイトの終了後常駐型(TSR)プログラムとして、低位のシステムメモリに常駐するようになり、割り込み09、21、およびF8をフックする。

いったんこのウイルスがメモリに常駐すると、.COMファイルが実行された場合に、そのファイルに感染する。