製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → ウイルス情報:V
ウイルス情報
ウイルス名危険度
VBS/Vags.kit
企業ユーザ:
個人ユーザ:
種別ウイルス
最小定義ファイル
(最初に検出を確認したバージョン)
4292
対応定義ファイル
(現在必要とされるバージョン)
4292 (現在7514)
対応エンジン4.2.40以降 (現在5600) 
エンジンバージョンの見分け方
情報掲載日03/09/17
発見日(米国日付)03/09/16
駆除補足ウイルス駆除のヒント
概要ウイルスの特徴感染症状感染方法駆除方法
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
07/28RDN/Download...
07/28Generic.dx!0...
07/28Generic Down...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7514
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


ウイルスの特徴TOPに戻る

・VBS/Vags.kitはウイルス作成キットで、antigam.exeという名前の106,496バイトのファイルです(ファイル名は異なるかもしれません)。このファイルは、総称で検出されます。例えば最新の定義ファイル4292では、W32/Generic.worm!irc virusとして検出されます。

・VBS/Vags.kitは、.vbsファイルを作成します。作成された.vbsファイルは、総称で検出されます。例えば最新の定義ファイル4292では、VBS/VBSWG.gen@MM virusとして検出されます。

以下の症状が見られる場合、このウイルスに感染している可能性があります。TOPへ戻る

・antigam.exeという名前のファイル(106,496バイト)が存在します(ファイル名は異なるかもしれません)。

・VirusScanを使用すると、VBS/VBSWG.gen@MM virusとして検出されます。

感染方法TOPへ戻る

・手動でVBS/Vags.kitを実行すると、.vbsウイルスファイルを作成します。作成されたファイルを実行すると、感染ルーチンを開始します。

駆除方法TOPへ戻る
■現行のエンジンとウイルス定義ファイルを使用して、検出・駆除して下さい。

Windows ME/XPでの駆除についての補足