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脆弱性情報
名前
Microsoft SharePoint Cross-Site Scripting
タイプクロスサイトスクリプティング
脆弱性の利用による影響特権の昇格
ユーザの操作ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル悪質なローカルのネットワークトラフィック
深刻度
CVE参考資料CVE-2007-2581
ベンダーの対応状況未対応
脆弱なシステムSharePoint Server 2007,
Windows 2003 SP0 - SP2,
まとめMicrosoft Windows SharePoint Servicesにリモートから利用可能なクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在する。
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
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11/23RDN/Generic....
11/23Generic PWS....
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定義ファイル・エンジンの
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  定義ファイル:7632
 エンジン:5600
 
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2007/5/4

・脆弱性に関する情報が一般公開されました。


説明TOPに戻る

・Microsoft Windows SharePoint ServicesはWindows Server 2003でMicrosoft IISと一緒に使われるWebコラボレーションサービスです。Microsoft Windows SharePoint Servicesにリモートから利用可能なクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在します。この欠陥はJavaScriptに受け渡されるパスの入力が適切に検証によるものと思われます。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・現時点では、McAfee AVERTラボはベンダーが提供した修正プログラム/アップグレードを確認していません。

McAfee製品の緩和策

McAfee Foundstone

・Foundstoneの脆弱性チェックを使用して、システムが脆弱かどうか見極め、システムが多くのエンタープライズ環境で脆弱かどうか正確に確認できます。

シグネチャ:
Microsoft SharePoint Cross-Site Scripting
シグネチャID:
5497
リリース日:
2007/9/25


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