製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
(MS09-001) SMB の検証の脆弱性により、リモートでコードが実行される (958687)
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響リモートでのコードの実行
ユーザの操作ユーザの操作は不要
攻撃ベクトル悪質なリモートのネットワークトラフィック
深刻度
CVE参考資料CVE-2008-4835
ベンダーの対応状況対応済み、修正プログラム適用済み
脆弱なシステムWindows 2000 SP4, Windows XP SP3, Windows 2003 Server SP 2, Windows Vista SP1, Windows 2008, Windows 2008 Itanium, Windows 2008 x64, Windows XP X64 SP2, Windows 2003 Itanium SP2, Windows 2003 Server X64 SP2,
まとめMicrosoft Windowsの脆弱性により、リモートでコードが実行される
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
11/19RDN/DNSChang...
11/19RDN/Generic ...
11/19Obfuscated-F...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7628
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る
2009/1/13

・ベンダーが修正プログラムを提供しました。


説明TOPに戻る

・Microsoft Windowsの脆弱性により、リモートでコードが実行される可能性があります。この欠陥はSMB(Microsoft Server Message Block)プロトコルの特殊なSMBパケットの処理方法によるものです。リモート攻撃者が、特殊なメッセージやパケットを脆弱なターゲットに送信して、この脆弱性を利用する可能性があります。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・この脆弱性の修正プログラムがベンダーからリリースされています(http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms09-001.mspx)。

McAfee製品の緩和策
McAfee Foundstone

シグネチャ:
(MS08-0XX) SMB Validation Remote Code Execution Vulnerability (958687)
シグネチャID:
6375
リリース日:
2009/1/13


補足TOPに戻る

SMBの脆弱性により、リモートでコードが実行される(958687)

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms09-001.mspx