製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
(MS09-019) Microsoft Internet Explorer HTML オブジェクトのメモリの破損の脆弱性 (969897)
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響利用による影響 リモートでのコード実行
ユーザの操作操作 ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル悪質なコンテンツが埋め込まれたWebサイト
深刻度
CVE参考資料CVE-2009-1530
ベンダーの対応状況対応状況 対応済み、修正プログラム適用済み
脆弱なシステムWindows 2003 Itanium SP2,
Internet Explorer 7,
Internet Explorer 7 Windows Server 2003 SP2 Itanium,
Internet Explorer 7 Windows 2000 SP4,
Internet Explorer 7 Windows Vista SP1,
Internet Explorer 7 Windows Vista X64 Edition SP1,
Internet Explorer 7 Windows Server 2008 X64 Edition,
Internet Explorer 7 Windows Server 2008 X32 Edition,
Internet Explorer 7 Windows Server 2008 Itanium Edition,
Internet Explorer 7 Windows XP SP2,
Internet Explorer 7 Windows XP Professional X64 Edition SP2
まとめInternet Explorerにリモートでのコード実行が可能な脆弱性が存在する
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
11/25RDN/Generic ...
11/25RDN/Generic....
11/25RDN/Generic ...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7656
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る
2009/6/9

・ベンダーが修正プログラムを提供しました。


説明TOPに戻る

・Internet Explorerにリモートでのコード実行が可能な脆弱性が存在します。この欠陥は、Internet Explorerが、正しくイニシャライズされていない、または削除されたオブジェクトにアクセスする方法によるものです。システムメモリが破損することで、攻撃者が任意のコードを実行可能となります。この欠陥を利用するために作成された特殊なWebページにより、この欠陥を利用できます。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・この問題の修正プログラムがベンダーからリリースされています

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms09-019.mspx
McAfee製品の緩和策
McAfee Foundstone

シグネチャ:
(MS09-019) Microsoft Internet Explorer HTML Objects Memory Corruption Vulnerability (969897)
シグネチャID:
6747
リリース日:
2009/6/9


補足TOPに戻る
Internet Explorer用の累積的なセキュリティ更新プログラム (969897) http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms09-019.mspx