製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
(MS10-101) Microsoft Windows Netlogon サービスの脆弱性により、サービス拒否が起こる (2207559)
タイプForamt String
脆弱性の利用による影響悪質なリモートのネットワークトラフィック
ユーザの操作ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル悪質なリモートのネットワークトラフィック
深刻度
CVE参考資料NA
ベンダーの対応状況対応済み、修正プログラム適用済み
脆弱なシステムWindows Server 2008 SP2,Windows Server 2003 2003 SP2,Windows 2008 Itanium SP2,
まとめMicrosoft Windows Netlogonサービスの重要な脆弱性により、サービス拒否が起こる(2207559)
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
11/24RDN/Download...
11/24Generic.bfr!...
11/24RDN/Download...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7634
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る

2010/12/13

・ベンダーが修正プログラムを提供しました。


説明TOPに戻る

・Windows ServerのいくつかのバージョンのNetlogon RPCサービスの実装にサービス拒否の脆弱性が存在する

・Windows ServerのいくつかのバージョンのNetlogon RPCサービスの実装にサービス拒否の脆弱性が存在します。Netlogon Remote Protocolは、ドメインベースのネットワークでユーザおよびマシンの認証に使われるリモートプロシージャコール(RPC)インターフェイスです。この欠陥はユーザが提供するデータをNetlogon RPCサービスが正しく検証しないことによるものです。攻撃者は、特殊なRPCパケットをNetlogon RPCサービスインターフェイスに送信することにより、この脆弱性を利用できます。攻撃者が乗っ取ったシステムでこの脆弱性を利用するには、有効な認証のための資格情報が必要です。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・ベンダーからのアップデートが以下で公開されています。 http://www.microsoft.com/technet/security/bulletin/ms10-101.mspx

McAfee製品の緩和策
VSE 8.7

  • リリース日
    なし

VSE 8.5

  • リリース日
    なし

VSE

  • リリース日
    なし

McAfee Application Control

  • リリース日
    なし

HIP

  • リリース日
    なし

AID
NETBIOS-SS: Netlogon RPC Service Denial of Service Vulnerability

  • リリース日
    2010/12/14


補足TOPに戻る

マイクロソフトセキュリティ情報MS10-101 - Microsoft Windows Netlogonサービスの重要な脆弱性により、サービス拒否が起こる(2207559)

http://www.microsoft.com/technet/security/bulletin/ms10-101.mspx