製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
(MS11-036) Microsoft PowerPoint Memory Corruption RCE (2545814)
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響不正なファイル
ユーザの操作ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル不正なファイル
深刻度
CVE参考資料N/A
ベンダーの対応状況対応済み、修正プログラム適用済み
脆弱なシステムPowerPoint 2007 SP2,
Powerpoint 2003 SP3,
Powerpoint 2002 SP3,
Office for Mac 2008,
Office for Mac 2004,
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
09/28RDN/Generic ...
09/28RDN/PWS-Bank...
09/28RDN/Spybot.b...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7576
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る

2011-05-10

・ベンダーが修正プログラムを提供しました。


説明TOPに戻る

・Microsoft Office PowerPointのいくつかのバージョンにリモートでコードが実行される脆弱性が存在します。

・Microsoft Office PowerPointのいくつかのバージョンにリモートでコードが実行される脆弱性が存在します。この欠陥はMicrosoft PowerPointが特殊なPowerPointファイルを正しく解析しないことによるものです。脆弱性の利用に成功すると、攻撃者は任意のコードを実行できます。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・ベンダーからこの問題のアップデートがリリースされています。

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms11-036.mspx
VSE

Generic Buffer Overflow Protection

  • リリース日
    なし
VIL
複数のウイルス定義ファイル
  • リリース日
    なし
V-Flash
  • リリース日
    なし
McAfee Application Control

Application Control

  • リリース日
    なし
HIP

Generic Buffer Overflow Protection

  • リリース日
    2000-08-24
Foundstone

(MS11-036) Microsoft PowerPoint Memory Corruption RCE (2545814)

  • リリース日
    2011-05-10
AID

HTTP: Microsoft PowerPoint Memory Corruption Remote Code Execution Vulnerability

  • リリース日
    2011-05-10


補足TOPに戻る

マイクロソフトセキュリティ情報MS11-036 - Microsoft PowerPointの脆弱性により、リモートでコードが実行される(2545814)
http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms11-036.mspx