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脆弱性情報
名前
(MS12-006) SSLおよびTLSプロトコルの情報漏えいの脆弱性 (2643584)
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響悪質なリモートのネットワークトラフィック
ユーザの操作ユーザの操作は不要
攻撃ベクトル悪質なリモートのネットワークトラフィック
深刻度
CVE参考資料N/A
ベンダーの対応状況対応済み、修正プログラム適用済み
脆弱なシステムWindows 2008 R2 Itanium SP1,
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
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2012-01-10

・ベンダーが修正プログラムを提供しました。


説明TOPに戻る

・SSLおよびTLSプロトコルのいくつかのバージョンに情報漏えいの脆弱性が存在します。

・SSLおよびTLSプロトコルのいくつかのバージョンに情報漏えいの脆弱性が存在します。SSL/TLSプロトコルに欠陥があります。脆弱性の利用に成功すると、攻撃者はSSLトラフィックの復号化により機密情報を入手できます。この脆弱性を利用するには、ユーザが悪質なWebサイトにアクセスする必要があります。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・ベンダーからこの問題のアップデートがリリースされています。

http://technet.microsoft.com/ja-jp/security/bulletin/ms12-006.aspx
McAfee Application Control

Application Control

  • リリース日
    2011-12-09


補足TOPに戻る

マイクロソフトセキュリティ情報MS12-006 - SSL/TLSの脆弱性により、情報漏えいが起こる(2643584)
http://technet.microsoft.com/ja-jp/security/bulletin/ms12-006.aspx