|
|
脆弱性情報| 名前 | | (MS12-020) マイクロソフトターミナルサーバのサービス拒否の脆弱性 (2671387) |
|
| タイプ | ロジックエラー | | 脆弱性の利用による影響 | 悪質なリモートのネットワークトラフィック | | ユーザの操作 | ユーザの操作は不要 | | 攻撃ベクトル | 悪質なリモートのネットワークトラフィック | | 深刻度 | 高 | | CVE参考資料 | N/A | | ベンダーの対応状況 | 対応済み、修正プログラム適用済み | | 脆弱なシステム | Windows 2008 R2 Itanium SP1, | |
|
|
| 経過 | TOPに戻る | |
2012-03-13
・ベンダーが修正プログラムを提供しました。
|
|
| 説明 | TOPに戻る | |
・マイクロソフトターミナルサーバのいくつかのバージョンにサービス拒否の脆弱性が存在します。
・マイクロソフトターミナルサーバのいくつかのバージョンにサービス拒否の脆弱性が存在します。この欠陥はリモートデスクトッププロトコルサービスがパケットを適切に処理しないことによるものです。脆弱性の利用に成功すると、攻撃者はサービス拒否の状況を引き起こすことができます。
|
|
|
|  |