製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
(MS12-048) Microsoft Windowsシェルのコマンドインジェクションにより、リモートでコードが実行される脆弱性 (2691442)
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響権限が制限された、ローカルにログオンしている認証済みユーザ
ユーザの操作ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル権限が制限された、ローカルにログオンしている認証済みユーザ
深刻度
CVE参考資料N/A
ベンダーの対応状況対応済み、修正プログラム適用済み
脆弱なシステムWindows 2008 R2 Itanium SP1,
Windows 7 x64 SP1,
Windows Server 2008 R2 for x64,
Windows XP SP3,
Windows XP X64 SP2,
Windows 2003 SP2,
Windows 7 x64 SP1,
Windows Server 2003 ,
Windows Server 2008 SP2,
Windows Vista SP2,
Windows Vista x64 SP2,
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
11/25RDN/Generic ...
11/25RDN/Generic....
11/25RDN/Generic ...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7656
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る

2012-07-11

・ベンダーが修正プログラムを提供しました。


説明TOPに戻る

・Microsoft Windowsのいくつかのバージョンにリモートでコードが実行される脆弱性が存在します。

・Microsoft Windowsのいくつかのバージョンにリモートでコードが実行される脆弱性が存在します。ファイルおよびフォルダ名の処理方法に欠陥があります。脆弱性の利用に成功すると、攻撃者はリモートでコードを実行できます。この脆弱性を利用するには、ユーザが悪質な電子メールの添付ファイルを開く必要があります。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・ベンダーからこの問題のアップデートがリリースされています。

http://technet.microsoft.com/ja-jp/security/bulletin/ms12-048.aspx

(MS12-048) Microsoft Windows Shell Command Injection Remote Code Execution (2691442)

Foundstone
  • リリース日
    2012-07-09
複数のウイルス定義ファイル

McAfee Web Gateway

  • リリース日
複数のウイルス定義ファイル
VIL
  • リリース日


補足TOPに戻る

マイクロソフトセキュリティ情報MS12-048 - Windowsシェルの脆弱性により、リモートでコードが実行される(2691442)
http://technet.microsoft.com/ja-jp/security/bulletin/ms12-048.aspx