|
|
脆弱性情報| 名前 | | (MS12-057) Microsoft OfficeのCGMファイル形式のリモートでコードが実行される脆弱性 (2731879) |
|
| タイプ | ロジックエラー | | 脆弱性の利用による影響 | 不正なファイル | | ユーザの操作 | ユーザの操作が必要 | | 攻撃ベクトル | 不正なファイル | | 深刻度 | 中 | | CVE参考資料 | N/A | | ベンダーの対応状況 | 対応済み、修正プログラム適用済み | | 脆弱なシステム | office_2010 sp1, | |
|
|
| 経過 | TOPに戻る | |
2012-08-14
・ベンダーが修正プログラムを提供しました。
|
|
| 説明 | TOPに戻る | |
・Microsoft Officeのいくつかのバージョンにリモートでコードが実行される脆弱性が存在します。
・Microsoft Officeのいくつかのバージョンにリモートでコードが実行される脆弱性が存在します。Computer Graphics Metafile(CGM)ファイルの処理方法に欠陥があります。脆弱性の利用に成功すると、攻撃者はリモートでコードを実行できます。この脆弱性を利用するには、ユーザが悪質なファイルを開く必要があります。
|
|
|
|  |