製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
(MS13-059)Microsoft Internet Explorerのメモリ破損のリモートでコードが実行される脆弱性II(2862772)
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響悪質なコンテンツが埋め込まれたWebサイト
ユーザの操作ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル悪質なコンテンツが埋め込まれたWebサイト
深刻度
CVE参考資料N/A
ベンダーの対応状況対応済み、修正プログラム適用済み
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
10/22Generic Down...
10/22Generic Down...
10/22FakeAV-M.bfr...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7600
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る

2013-08-13

8月13日に修正プログラムを提供

説明TOPに戻る

・Microsoft Internet Explorerのいくつかのバージョンにリモートでコードが実行される脆弱性が存在します。

・Microsoft Internet Explorerのいくつかのバージョンにリモートでコードが実行される脆弱性が存在します。この欠陥はメモリエラーによるものです。脆弱性の利用に成功すると、攻撃者はリモートでコードを実行できます。この脆弱性を利用するには、ユーザが悪質なWebサイトにアクセスする必要があります。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・ベンダーからこの問題のアップデートがリリースされています。 https://technet.microsoft.com/ja-jp/security/bulletin/ms13-059

Foundstone

(MS13-059) Microsoft Internet Explorer Memory Corruption II Remote Code Execution (2862772)

  • リリース日
    2013-08-12
AID

HTTP: Microsoft Internet Explorer Content Generation Code Use After Free Vulnerability

  • リリース日
    2013-08-13
HIP

Generic Buffer Overflow Protection

  • リリース日
    2000-08-25
VSE

Generic Buffer Overflow Protection

  • リリース日
McAfee Application Control
Application Control
  • リリース日
    2013-08-12


補足TOPに戻る
Internet Explorer用の累積的なセキュリティ更新プログラム https://technet.microsoft.com/ja-jp/security/bulletin/ms13-059