製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
Microsoft Works WkImgSrv.dll ActiveX Vulnerability
タイプバッファオーバーフロー
脆弱性の利用による影響リモートでのコードの実行
ユーザの操作ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル悪質なコンテンツが埋め込まれたWebサイト
深刻度
CVE参考資料未対応
ベンダーの対応状況Works 7.0,
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
07/30RDN/Generic....
07/30RDN/Generic....
07/30Downloader.g...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7516
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る
2008/4/17

・コンセプト立証のコードがリリースされました。


説明TOPに戻る

・Microsoft Worksはユーザがタスクを管理できるプロダクティビティアプリケーションです。Microsoft Worksにサービス拒否攻撃またはコードの実行が可能な脆弱性が存在します。WkImgSrv.dllという名前のActiveXコンポーネントに欠陥があります。脆弱性を利用するには、ターゲットを悪質なWebサイトに誘導し、ActiveXコントロールを実行させる必要があります。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・現時点では、McAfee AVERTラボはベンダーが提供した修正プログラム/アップデートを確認していません。

McAfee製品の緩和策

補足TOPに戻る