製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
(MS08-058) Microsoft Source Element クロス ドメインの情報の漏えいの脆弱性 (956390)
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響リモートでのコードの実行
ユーザの操作ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル悪質なコンテンツが埋め込まれたWebサイト
深刻度
CVE参考資料CVE-2008-3473
ベンダーの対応状況対応済み、修正プログラム適用済み
脆弱なシステムWindows 2000 SP4, Windows XP SP3, Windows 2003, Windows 2008,
まとめInternet Explorerに情報の開示、リモートでのコードの実行が可能な脆弱性が存在する
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
10/29RDN/Generic....
10/29Generic.bfr!...
10/29Generic Drop...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7607
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る
2008/10/14

・ベンダーが修正プログラムを提供しました。


説明TOPに戻る

・Internet Explorerに情報の開示、リモートでのコードの実行が可能な脆弱性が存在します。この脆弱性により、ブラウザから別のドメインまたはInternet Explorerゾーン内の別のブラウザウィンドウにアクセスできます。Webページを作成することにより、攻撃者は、ターゲットがページを閲覧すると、リモートシステムでコードを実行できます。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/Bulletin/MS08-058.mspxから修正プログラムをダウンロードしてインストールしてください(956416)。

McAfee製品の緩和策
McAfee Foundstone

シグネチャ:
(MS08-058) Microsoft Source Element Cross-Domain Information Disclosure Vulnerability (956390)
シグネチャID:
6173
リリース日:
2008/10/14


補足TOPに戻る

マイクロソフトセキュリティアドバイザリ:ソースエレメントのクロスドメインの情報開示の脆弱性(956390)

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/Bulletin/MS08-058.mspx