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脆弱性情報
名前
(MS08-058) クロス ドメインの情報の漏えいの脆弱性 (KB956390)
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響情報の開示
ユーザの操作ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル悪質なコンテンツが埋め込まれたWebサイト
深刻度
CVE参考資料CVE-2008-3472
ベンダーの対応状況対応済み、修正プログラム適用済み
脆弱なシステムWindows 2000 SP4, Windows XP SP3, Windows 2003 SP2, Windows 2008,
まとめInternet Explorerにスクリプトが別のドメインまたはInternet Explorerのゾーン内の別のブラウザウィンドウにアクセスできる可能性のある脆弱性が存在し、情報が開示される可能性がある
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
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07/27RDN/Generic ...
07/27W32/Sdbot.wo...
07/27RDN/Generic ...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7513
 エンジン:5600
 
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2008/10/14

・ベンダーが修正プログラムを提供しました。


説明TOPに戻る

・Internet Explorerにスクリプトが別のドメインまたはInternet Explorerのゾーン内の別のブラウザウィンドウにアクセスできる可能性のある脆弱性が存在します。これにより、情報が開示される可能性があります。Webページを作成することにより、攻撃者はこの脆弱性を利用し、ユーザがWebページを閲覧した場合、情報を開示させることができます。


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勧告

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/Bulletin/MS08-058.mspxから修正プログラムをダウンロードしてインストールしてください(956416)。

McAfee製品の緩和策
McAfee Foundstone

シグネチャ:
(MS08-058) Microsoft Internet Explorer CPeerHolder::CPeerSite::QueryService() Vulnerability (KB956390)
シグネチャID:
6177
リリース日:
2008/10/14


補足TOPに戻る

マイクロソフトセキュリティアドバイザリ:Microsoft Internet ExplorerのCPeerHolder::CPeerSite::QueryService()の脆弱性(KB956390)

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/Bulletin/MS08-058.mspx