製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
Microsoft Windows Desktop Wallpaper Code Execution Vulnerability
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響リモートでのコードの実行
ユーザの操作ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル権限が制限された、ローカルにログオンしている認証済みユーザ
深刻度
CVE参考資料CVE-2009-1808
ベンダーの対応状況未対応
まとめMicrosoft Windows(デスクトップの壁紙)にローカルのサービス拒否攻撃の実行が可能な脆弱性が存在する
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
08/27RDN/PWS-Mmor...
08/27RDN/PWS-Mmor...
08/27RDN/PWS-Mmor...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7544
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る
2009/2/2

・脆弱性に関する情報が公開されました。

2009/2/2

・コンセプトの立証がリリースされました。


説明TOPに戻る

・Microsoft Windows(デスクトップの壁紙)にローカルのサービス拒否攻撃の実行が可能な脆弱性が存在します。これはSPI_SETDESKWALLPAPERとSPI_GETDESKWALLPAPERの値の不正な処理に特有な不具合です。脆弱性を利用するためにはローカルアクセスが必要となるため、ローカルのサービス拒否状態となる可能性があります。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・McAfeeでは、現時点でベンダー提供のパッチまたはアップデートを確認していません(2009/5)。

McAfee製品の緩和策
McAfee Foundstone

シグネチャ:
Microsoft Windows Desktop Wallpaper Code Execution Vulnerability
シグネチャID:
6716
リリース日:
2009/5/29


補足TOPに戻る
Oh No, My XPSP3
http://www.ragestorm.net/blogs/?p=78