製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
(MS09-048) TCP/IP のゼロ ウィンドウ サイズの脆弱性 (967723)
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響サービス拒否
ユーザの操作ユーザの操作が不要
攻撃ベクトル悪質なリモートのネットワークトラフィック
深刻度
CVE参考資料CVE-2008-4609
ベンダーの対応状況対応済み、修正プログラム適用済み
脆弱なシステムWindows 2003 SP2,
Windows 2003 x64 SP2,
Windows 2003 x64 SP2,
Windows 2003 Itanium SP2,
Windows Vista SP1,
Windows 2008,
Windows 2008 Itanium,
Windows 2008 x64,
Windows Vista SP2,
Windows 2008 SP2,
Windows 2008 Itanium SP2,
Windows 2008 x64 SP2,
まとめMicrosoft TCP/IPの脆弱性により、サービス拒否攻撃が実行される
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
03/31RDN/Generic....
03/31StartPage-NY...
03/31PWS-Banker.g...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7401
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る
2009/9/8

・ベンダーが修正プログラムを提供しました。


説明TOPに戻る

・Microsoft TCP/IPの脆弱性により、サービス拒否攻撃が実行される可能性があります。この脆弱性はMicrosoft WindowsのTCP/IPの処理に存在し、非常に数多く確立されたTCP接続をWindowsが処理する方法が原因です。攻撃者が特別に細工されたTCP/IPパケットをネットワーク上で、リスニングサービスが含まれているコンピューターに送信した場合に、この脆弱性によってリモートでコードが実行される可能性があります。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・この問題の修正プログラムがベンダーからリリースされています

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms09-048.mspx
McAfee製品の緩和策
McAfee Foundstone

シグネチャ:
(MS09-048) Microsoft Windows TCP/IP Zero Window Size Vulnerability (967723)
シグネチャID:
7105
リリース日:
2009/9/8


補足TOPに戻る

マイクロソフトセキュリティ情報MS09-048:Windows TCP/IPの脆弱性により、リモートでコードが実行される (967723)

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms09-048.mspx