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脆弱性情報| 名前 | | (MS10-021) Windows カーネルの例外ハンドラーの脆弱性(979683) |
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| タイプ | ロジックエラー | | 脆弱性の利用による影響 | サービス拒否 | | ユーザの操作 | ユーザの操作は不要 | | 攻撃ベクトル | 不正なファイル | | 深刻度 | 中 | | CVE参考資料 | CVE-2010-0810 | | ベンダーの対応状況 | 対応済み、修正プログラム適用済み | | 脆弱なシステム | Windows Vista SP2, Windows Vista X64 SP1, Windows Server 2008 RTM, | | まとめ | Windowsカーネルにサービス拒否の脆弱性が存在する | |
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| 経過 | TOPに戻る |
2010/4/13
・ベンダーが修正プログラムを提供しました。
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| 説明 | TOPに戻る | |
・Windowsカーネルにサービス拒否の脆弱性が存在します。Windowsカーネルの一部の例外の処理方法に脆弱性があります。攻撃者は、システムを応答不能にし、自動的に再起動させる特殊なアプリケーションを実行して、この脆弱性を利用できます。
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