製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
(MS10-080) Microsoft Office Negative Future Function の脆弱性 (2293211)
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響リモートでのコードの実行
ユーザの操作ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル不正なファイル
深刻度
CVE参考資料CVE-2010-3238
ベンダーの対応状況対応済み、修正プログラム適用済み
脆弱なシステムExcel 2002 SP3,
Excel 2003 SP3,
Office for Mac 2004,
まとめMicrosoft Office Excelにリモートでコードが実行される脆弱性が存在する
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
07/27RDN/Generic ...
07/27W32/Sdbot.wo...
07/27RDN/Generic ...
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7513
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る
2010/10/12

・ベンダーが修正プログラムを提供しました。


説明TOPに戻る

・Microsoft Office Excelにリモートでコードが実行される脆弱性が存在します。Excelの特殊なExcelファイルの処理方法に脆弱性があります。特殊なExcelファイルを開いた際、Excelがバイナリファイルのフォーマット情報を検証すると、メモリ処理エラーによりシステムメモリが破壊される可能性があります。これにより、攻撃者はログオンユーザとして任意のコードを実行できます。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・この問題の修正プログラムがベンダーからリリースされています(http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms10-080.mspx)。

McAfee製品の緩和策


補足TOPに戻る
(MS10-080)Microsoft OfficeのNegative Future Functionのリモートでコードが実行される脆弱性(2293211)

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms10-080