製品情報
導入事例
サービス
サポート
ダウンロード
セキュリティ情報
 
- 最新ウイルス一覧
- ウイルス検索
- 駆除ツール
- Daily DATリリースに関するFAQ
- ウイルス絵とき理解
- ウイルス画像事典
- ウイルス解析依頼
- ウイルス用語集
- ウイルスの危険度格付け
- セキュリティ対策のヒント
パートナー
会社案内
個人のお客様
中堅・中小企業のお客様
企業のお客様
製品アップグレード
評価版
セミナー・イベント
キャンペーン
サポートQ&A
お問い合わせ
Global Sites:
Home → セキュリティ情報 → 脆弱性情報 → 詳細情報
脆弱性情報
名前
(MS10-088) PowerPoint の整数アンダーフローのヒープ破損の脆弱性 (2293386)
タイプロジックエラー
脆弱性の利用による影響リモートでのコードの実行
ユーザの操作ユーザの操作が必要
攻撃ベクトル不正なファイル
深刻度
CVE参考資料CVE-2010-2573
ベンダーの対応状況対応済み、修正プログラム適用済み
脆弱なシステム 2000 SP3,
Office XP SP3,
まとめMicrosoft PowerPointのいくつかのバージョンにリモートでコードが実行される脆弱性が存在する
経過説明McAfee製品の緩和策と勧告補足
セキュリティ情報

最新ウイルス一覧へ >>
最新ウイルス
10/27Generic Down...
10/27RDN/PWS-Mmor...
10/27RDN/Generic....
定義ファイル・エンジンの
ダウンロード!
  定義ファイル:7605
 エンジン:5600
 
ウイルス検索
 


経過TOPに戻る

2010/11/9

・ベンダーが修正プログラムを提供しました。


説明TOPに戻る

・Microsoft PowerPointのいくつかのバージョンにリモートでコードが実行される脆弱性が存在します。Microsoft PowerPointによるPowerPointファイルフォーマットの解析方法に欠陥があります。特殊なPowerPointファイルにより、脆弱性を利用できます。脆弱性の利用に成功すると、攻撃者は乗っ取ったホストで任意のコードを実行できます。


McAfee製品の緩和策と勧告TOPに戻る
勧告

・この問題の修正プログラムがベンダーからリリースされています(http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms10-088.mspx)。

McAfee製品の緩和策


補足TOPに戻る

マイクロソフトセキュリティ情報MS10-088 - Microsoft PowerPointの重要な脆弱性により、リモートでコードが実行される(2293386)

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms10-088.mspx